「おむすびの日」のPRを通して、震災の経験を伝え、「お米・ごはん」の大切さや美味しさを県民に再認識していただくとともに米の消費拡大を図るため、『1.17「おむすびの日」キャンペーン』を実施します。
2025年01月15日
1.17は、おむすびの日 [おいしいごはんを食べよう県民運動推進協議会]
阪神・淡路大震災(1995.1.17)の際、多くの被災者に希望とぬくもりを与えてくれたのが「おむすび」の炊き出しでした。この経験から、食料、とりわけ「お米・ごはん」の大切さを再認識し、次の世代まで語り継いでいくことを目的に、1995年度から「おいしいごはんを食べよう県民運動」が始まり、間もなく、1月17日を「おむすびの日」として登録しました。(2000年・日本記念日協会登録)。

「おむすびの日」のPRを通して、震災の経験を伝え、「お米・ごはん」の大切さや美味しさを県民に再認識していただくとともに米の消費拡大を図るため、『1.17「おむすびの日」キャンペーン』を実施します。
「おむすびの日」のPRを通して、震災の経験を伝え、「お米・ごはん」の大切さや美味しさを県民に再認識していただくとともに米の消費拡大を図るため、『1.17「おむすびの日」キャンペーン』を実施します。
posted by もりぞー at 07:45| Comment(0)
| 農業分野
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